「鎮痛軟膏インパルス」って何?



鎮痛軟膏インパルスについて
 

『インパルス』とは、生理学の用語で『衝撃波』という意味です。

 

お灸は温熱による刺激、ハリは針による直接の刺激、

そして『鎮痛軟膏インパルス』は、漢方の薬草が成分ですから、

薬学的な刺激になります。

 

『凝り』で興奮している神経が、

『鎮痛軟膏インパルス』の薬草による刺激で

 血行が良くなってうっ血が消え、『凝り』が治るということです。 

 

でもツボを外れた個所にいくら

『鎮痛軟膏インパルス』を貼っても効果はありません。

ですから最低1回か2回は来院して頂き、

私がツボに貼りますから、ご自分のツボ個所を覚えて下さい。 


『鎮痛軟膏インパルス』は処方しますので、

後はご自分で貼ってください。

100ヵ所くらい貼れる量を処方します。

そしてそれが無くなったらまた来院してください。

皆さん、そうしていらっしゃいます。

 




鎮痛軟
膏インパル 1ケース(約38グラム)で100か所以上貼付可能。


適切なツボと神経ブロックに、
漢方の薬草を原料とした
「鎮痛軟膏インパルス」を貼付、約1週間貼り続けます。

1週間パッチを貼り続けることで、
身体の深い部分のうっ血を取り、「凝り」や「痛み」を解消。
しかも無痛性、傷跡やかぶれを残しません。





                    

               これまで90%以上の患者様に有効 

 

 


治療費は、保険適用で、1回2000円

通常1~2回の治療で軽快します








「凝り」や「痛み」を放っておくと、血行が悪くなり、益々悪化します。
「痛み」をかばって体がゆがみ、身体の他の個所に負担をかけ、
症状が悪化します。 
逆に「痛み」を取り、血行が良くなるだけで、重い症状が軽快します。


どうぞお気軽に一度お試しください。

当院で治療した患者様の実例も
『患者様の声』で紹介しております。